2024/08/31 【地域と伝える、体験ツール】彫りと輝きで記憶に残す こだわりのプレミアム鉄印 御鉄印 鉄印 駅印 製作 制作 オリジナル テクニカル プレミア レーザーカット ハーフカット テクニカル メタリックプリント kome-kami SDGs フードロスペーパー 再生紙 ピンク 鉄道 技術・素材紹介
「いつも」と違う「特別な」鉄印 鉄印は、集める文化として定着しつつあります。 だからこそ今、「どう差別化するか」「どう路線の物語を伝えるか」が次のテーマです。 印刷と加工で、鉄印を“記念品”から“体験の入口”へ進化させませんか。 SPECUEでは「いつも」と違う「特別な」仕上がりの鉄印・駅印を作成しております。 6色フルカラーでプリントされた色鮮やかデザインは、使用する特殊色トナーによって「ゴールド」「シルバー」「ピンク」「カスタムレッド」などをセレクトすることで表現。 メタリックカラーや蛍光色など、通常版とは一味も二味も違うテイストになりました。 (写真はピンクを使用)
「細かすぎる」彫りと切り抜き模様 微細な花柄模様はレーザーカッターで抜いてみました。一つ一つの模様もしっかり切り抜いており、立体感を感じることができます。 さらに車両をモチーフにしたハーフカットのような彫刻は、まるで透かし彫りの地紋のよう。 用紙の本来の色があらわれるとともに、指触りの感触で特別感を演出します。
風合いとストーリーをkome-kamiで表現 使用した用紙は、お米の力を引き出した、風合いのある優しい手触りが特徴のkome-kamiの新シリーズ「浮世絵ホワイト」。 江戸時代、浮世絵の発色を良くするためにお米が使われることもあるといわれています。 プリント・レーザーカットが映える、はっきりとした白さが特徴です。